ナイトブラ ルルクシェルの正しい付け方とバストアップの方法

ルルクシェル

正しい付け方がバストアップの秘訣

ルルクシェルを広げながら、下から履きます
フロント部分のホックでバストの締め付け感を調整します
体を倒して前かがみになり、背中や脇のお肉をカップに入れます
カップの底側に合わせて、集めたお肉が逃げないようにストラップの位置を調整します

アンダーは床と平行になるように
鎖骨の真ん中と胸のトップが正三角形の「ゴールデン・トライアングル」になるのが理想です
最大のポイントは「前かがみ」の状態でブラを着ること。
立ったままの状態では、バストがカップにきちんとおさまらず流れてしまいます。
体を倒してカップにお肉を入れ、体を起こして鏡を見てカップに入っていることを確認してみましょう。

マッサージや筋トレでバストアップできる?

バストアップのために、マッサージや筋トレなどは本当に効果があるのでしょうか?
結論からいうと、効果はあります。
バストアップのエクササイズを行うことで、以下のようなバストアップ効果につながります

  • 大胸筋を鍛えることで、バストが正しい位置につりあげられ、垂れるのを予防できる
  • 肩や胸の周りの筋肉がほぐれて、リンパや血流が促され、栄養が行き届く
  • 猫背が改善されることで、胸の位置がアップする
  • 肩周りのぜい肉が引き締まり、バストラインが形良く見えるようになる
  • 女性ホルモンが活性化され、バスト形成を促す

バストアップのエクササイズは1回で効果が現れるわけではありません。1日数分の運動を続けることで、徐々にバストアップが実感できます。

食事でバストアップできる?

女性のバストには、エストロゲンやプロゲステロンなどの女性ホルモンが大きく関係しています。
特にエストロゲンは女性特有の体つきをつくるホルモンだと言われています。
女性ホルモンは、大きなストレスや激しい運動などによって分泌されなくなることもあるくらいデリケート。
ストレスの多い現代だからこそ、積極的に食べることでホルモン分泌を促したいものです。

バストアップに効果が期待できる食べ物として有名なのは大豆製品です。
大豆にはイソフラボンが含まれており、女性ホルモンと似た働きをするためバストアップにつながるといわれています。
大豆そのものだけでなく豆腐、納豆、厚揚げ、油揚げ、豆乳、枝豆などバリエーションも豊富で毎日でも飽きずに食べ続けることができます。
大豆は、イソフラボンだけでなく、良質なタンパク質を摂ることができ、低カロリーですので積極的に取り入れていきます。

良質なタンパク質といえば、鶏肉や乳製品など動物性タンパク質もバストアップには欠かせません。
ささ身や牛乳、チーズなども食べるようにします。

ボロンも女性ホルモンと似た働きをもった成分です。
キャベツやリンゴ、ピーナッツ、昆布、ワカメ、ひじきなどに含まれています。

バストアップに効果的な食べ物だけでなく、栄養バランスのとれた食生活が美しいバストラインを作ります。

バストのカタチを潰さないブラジャー、血行を促すエクササイズ、バランスの整った食事。これらを組み合わせることで、効果が発揮されます。
ストレスはバストアップには大敵。ストレスにならない方法で育乳を。

ルルクシェルの口コミ

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